Archive | 9月 2014

[体験談]同性からのレイプ

10年ほど前の話になります。
当時大学生だった私は一人暮らしで彼氏もいて、そこそこ普通に幸せなキャンパスライフを送っていました。
ただ、同じサークルのN子の様子がある日を境におかしくなったんです。

それまではただサークルの仲間だっただけなんだけどやたら私を部屋に誘いたがったりとか、お酒を飲みに誘ってきたりとか、普段の生活でも手をつないだりとかかなりスキンシップが増えました。
別にN子とは仲が悪いわけでもなかったし、私は同性の友達は少なかったので何かにつけて一緒に行動を求めてくるN子に悪い気もしなくなってだんだんと行動を共にするようになりました。

そしてある日N子の家に遊びに行ってお酒を一緒に飲もう!女子会やろう!と言われてまあいいかと思って参加したんです。
N子の部屋で飲んで、あーだこーだ色々話をしていてちょっと飲み過ぎてうとうとしていつの間にか眠ってしまったのでしょう。

私はとてもHな夢を見ていました。
誰かに上から乗っかられているのですがそれが誰かはわからず、でも全身をなめられたりクリトリスを刺激されたりして激しく夢の中で喘ぎ声を出していました。

「あん!!ああぁあん!!」

・・・?
私は違和感に気づきました。
あれ?私普通に声を出してる?夢?あれ?

暫くの間(といっても数秒ですが)頭が混乱していました。
でも夢と同じように胸はあらわになって下半身を指で弄られているのは事実なのです。

まさか!?強姦!?
そう思った途端に声が出せなくなりました。

(ここで暴れたら殺されるかも知れない)

そう思うと怖くて、でも触られたりなめられたりしている部分が気持ちよくなってきて声が少し出てしまいました。

「・・っあん!」

相手もびくっとしたのか一瞬動きは止まりました。
でも私が寝ていることを確認したのかまたさわり始めました。
パンティをずらされそうになっているのですが私が仰向けになっているのでなかなか脱がせられないようです。
と、ひんやりと下感触が太ももに当たり

ジョキン

という音とともに下着が切られました。
間違いありません。ハサミです。

刃物を持っている。

その事実がわかったとたん更に怖くなりました。
だけど下着を切られたことで妙に悔しくなって

「顔を見てやる」

そう思って暗闇に目を慣れさせようと思い薄めを開けていました。
だんだん目が慣れてくると顔が見えてきました。

N子でした。

どうして・・・と思う前にもう気づいていたのかN子が言いました。

「おとなしくしててね。動くとわかるよね」

そう言ってハサミを今度は目の前に持ってきました。
私は言いました

「ねえ、なんで?こんなことするの?」

N子は答えました

「好きだから」

「えっ?」

そう言うと私が聞き返すのを拒否するかのように口元をタオルで塞がれました。

「ん!!んんんーーーー!!」

「だからおとなしくしてて。気持よくしてあげるから」

そこからのN子は「気持ちいい?」「感じる?」「ここがいいの?」などともう隠す必要が無くなったのか言葉責めをしてきました。でも正直こんな風にされて気持ちいいわけがない・・・そう思っていたのですが

「・・・ンッ!!」

N子に舌がクリトリスを刺激すると今まで感じたことのない感触が電機のように私の背中を走りました。

「(え・・・私なんで・・・こんなことされて感じてるの)」

私の反応にN子は何かを掴んだのか執拗にクリトリスを舐めて責めてくるようになりました。
私はその押し寄せる快感に我慢できずにアソコはもうグジュグジュになって濡れてきました。

「すごい濡れてきたね。やっとわかってくれたんだ」

「(ちっ・・・違・・あん!!)」

何度も何度も責められ濡れたアソコにN子は指をいきなり3本入れてきました。

「(だめっ・・そんな彼にもされたことないのに)」

3本などという初めての本数の侵入に私はさらに感じてしまいました。
そして何回も何回も膣内を弄られ朝まで何度絶頂を繰り返したのかわかりませんでした。

気がついた時には朝の9時で誰もいませんでした。
N子の置き手紙がありました。

「今日のこと、誰にも言わないように。」

私はもう何が何だかわからず早くこの場所から逃げたかったのですがでも昨日の快感が忘れられず踏み切ることができませんでした。誰かに助けてもらおうにももう全て事が済んでしまって私は彼女を受け入れてしまったのです。そして感じてしまいました。今までに感じたことのないあの感覚、全身に電機が走るような快感を夜中中何度も何度も・・・そう思っている内にN子が帰ってきました。私は心のどこかで逃げられなくして欲しい、そう思っていたのでしょう。だって逃げようと思えばいくらでも今逃げられたのですから。

私はその日から彼とは疎遠になりました。
どうしても彼のセックスを受け入れることができなくなったんです。
全く感じなくなってしまった、という方が正しいでしょうか。

そして私は今日もN子の家のチャイムを鳴らします。

「いい子だね。今日も可愛がってあげる」

GIRLS×GIRLS

[ビアンの出会い]大学生ビアンカップル

彼女と出会ったのはとある出会いサイトでした。
出会いサイトなんて嘘ばっかり!と思っていたのにそれは思い込みだとはっきりわからされました。
出会ったのは大学に入って一人暮らしして半年くらい経った頃。

私は大学で出来た友人が合コンとかに誘ってくるのが正直嫌でした。
男性は本当に嫌だったんで・・・
そんな時に出会いたいなと思ってふとしたきっかけでこのサイトに登録したのが始まりでした。

GIRLS×GIRLS

登録してすぐ何通かメールは来たけれどちょっと深い質問をしたらすぐニセモノだってわかりました。
でもどうしてもその中で一人だけ気になる人がいて、写真も会ってわりと住まいも近くて大学も同じと聞いたのでそこまで言うなら会えるのかなと思って試しに大学の出口で会おうと約束したんです。

そしたら彼女が声をかけてきました。
彼女はちょっと背が低いけれどすらっとして美人でした。写真よりもカワイイ感じ。

「はじめまして」

「あ、はじめまして。同じ大学だったなんて嬉しいな」

年齢は同じだったようですぐ仲良くなれました。
両思いに発展するまでさほど時間はいらなかったです。

よく彼女の家に遊びに行っては、お泊りしてるんですがなかなかHには進展しませんでした。
Hは無くても私は満足するタイプだったんですけどやっぱり愛されてるのかどうかってちょっと気になるじゃないですか?

だからある日思い切って聞いてみたんです。

「私とエッチなことしたい?」

すると意外な答えが帰ってきました。

「・・・めちゃくちゃしたい」

じゃあなんでしないの?って言うと少し沈黙があったあとに

「ごめんなさい。実は・・・」

といきなり真面目な顔で話をしてくれました。
実家で父親の暴力で母親が亡くなったこと、そして父親は自分の娘を犯そうとしたこと、耐え切れず一人暮らしを初めて今に至るということで、途中から彼女の目は涙でいっぱいでした。父親に受けた小さいころのタバコのやけどや傷がまだあちこちにあるらしく、見せたら嫌われると思っていたらしい。
確かにそういえば彼女の素肌は今まで一度もみたことがありませんでした。
夏でもちょっと長袖で、日焼けを気にしてるとばかり思ってました。

「そんなこと・・・ないよ」

私も実際父親が原因でビアンになったということもあって彼女の気持ちがよくわかりました。

私は彼女を受け入れてあげました。
初めて見る彼女の素肌は確かに背中の部分の擦り傷、切り傷、やけどなどが激しく痛々しかったです。
この夜初めて彼女を裸で抱きました。ただ何もせずずっと抱きしめてあげました。
まだこれからすぐ彼女の気持ちの整理が付くとは思えないですけれど何とか力になってあげたい。そう思った秋の夜でした。

[体験談]おとなしいあの子

私は女子校に通っていました。
もちろん女性に興味があるというのはずっと思っていたことで、大きなあこがれもあって入学しました。
でも残念ながら周りにはビアンに興味がある子やそれっぽい子もいなくて普通の生活を送っていました。

2年の夏休み。
私は花壇の花の世話のために登校していました。
一緒に校内美化委員をしている中村さんも一緒でした。

中村さんはクラスでもどちらかというとおとなしくてあまり話している人がいない印象でした。
いわゆるちょっと暗い感じでしたけど私は普通に接してました。

「中村さん、じゃあ今日はそっちから水をあげていってね」

「うん」

こんな他愛もない会話を交わして、週に何度か中村さんと会って話しをしている内に仲良くなりました。
ある日中村さんが

「帰り、ウチに来ない?」

と誘うのですぐにOKをだしました。
家はマンションの一室で最上階でした。

「ウチ、親いないんだ」

さらっと言う彼女に私はどう答えていいかわかりませんでした。

家はちょっと散らかっていたけれど普通に広くて、どこにでもありそうな部屋でした。

「あのね、実は話したいことがあるの」

「何?」

「私、女の子が好きなの」

私はドキッとしました。
中村さんがこんな大胆なことをしかもいきなり言うなんて。
でもその好きって誰のこと?まさか私?

なんて思ったりしていると

「ごめんね」

と言った瞬間、私の唇は中村さんの柔らかい唇で塞がれました。

驚いてしまったけどでも上から覆いかぶさってくる中村さんが普段のギャップもあってこのあとどうなるんだろうという期待も湧いてしまい、抵抗はできませんでした。

中村さんはいつもしている黒縁の眼鏡を外して、髪の毛をかきあげました。その仕草に「大人」を感じて妙なセクシーさを感じました。

そのまま私はキスを首筋にもされて、服を脱がされ、胸にもキスされて・・・
体中ありとあらゆるところにキスされました。

中村さんがしている最中私は自分で声を出していたのか出していなかったのか、実はあまり良く覚えていません・・・でもあまりにも魅力的にキスを体中にしてくる中村さんにただただ身を任せていたんです。

「・・・っと」

「え?何?聞こえない」

「・・・もっとして・・・」

「うん」

私はおねだりをしました。
もちろんアソコも触られて・・・ぴちゃぴちゃと音がしているのがわかりました。
感じてる自分に酔ってました。

そのうち指がつつーっとつたってきてもうその刺激だけでイキそうになってたところだったのに下着ごしにキスされてしまい全身に電機が走ったようになりました。

「いっ・・・いく・・・」

私は体がビクビクッとなってしばらく動けませんでした。
中村さんはそれを見てちょっと微笑むとまた眼鏡をかけて軽くキスしてくれました。

夏休みの間、一緒に作業しては彼女の自宅でこういうことをする日が続きました。
夏休みが明けてもそれは続きました。
友達はなんであんな暗い子と一緒にいるの?と不思議がってたようですがこれは二人だけの秘密です。

[体験談]彼女の友人の本性2

飲んで帰ってきて、買い物から戻ってきたら友人(I美)と彼女(A子)がHしていた。

僕(僕は女性です)は自分の彼女が友人から濃厚なキスをされ、そして服を脱がされ、いつもとは違う感じの喘ぎ声をだしているこの状況に不思議と興奮してしまい・・・そして自分の右手は股間に伸びていってオナニーし始めてしまいました。

「あっ・・あん」

「ほらぁだから声だしたらバレるよ?」

と言いながらA子の友人I美はの手はA子の股間に伸びていく。

くちゅ・・くちゅ・・・

静かな空間に響くHな音。
それは確実にA子の肉壁がI美の指によって侵食されている音でした。

「はぁ・・・はぁ・・・」

僕はいつもと違うA子の淫らな姿と、見てはいけないものを見ているんじゃないかという背徳感でものすごく興奮してしまいました。我慢できずにアソコに伸びた指は止まらなくなって、すぐにイってしまいました。

A子とI美のHはまだ続いていました。僕は最後まで見ようと思ったけれどばれたときのことを考えて向かいの部屋で聞き耳を立てることにしました。

「・・・っあん!!」

ひときわ大きなA子の声、恐らくイカされたんだと思う。
でもあのおとなしいすごく優等生な感じのI美があんなにも淫乱になるなんて・・・そんなふうに思ったら僕の興味は次第にI美のことをもっと知りたい、そんなふうに思ってしまいました。

・・・・

あれから数日経って、何事も変わることなく3人で過ごしています。
ただ変わったところと言えば私もA子もI美と2人で会う日がそれぞれできてしまったということですね。

GIRLS×GIRLS

[体験談]彼女の友人の本性1

僕の体験談です。
僕、といっても僕は女性です。
僕には彼女がいました。高校に入って初めてできた彼女で、女性同士の愛を理解してくれた人です。
とても大事にしました。そして高校卒業してから大学も同じところにいきました。

彼女は(ここではA子と呼びます)どうやら大学で友人が出来たらしく、かなり仲良さそうにしています。
その友人(I美)はロングヘアーで真面目そうな風貌に加えて、礼儀も正しくて最近こんな人いるのかっていうくらいに親切でいい人でした。
僕もそんなI美に悪い印象も持たず3人で行動することも増えました。

お互いに打ち解けてきた頃、I美がA子に対するスキンシップが増えていることに気づいたんです。
I美の発言も

「A子ちゃん胸大きいよね」

「A子ちゃんとお風呂入りたいな~♪」

「もしかしてA子ちゃん○○が感じる?」

などと少々性的な発言が目立ってきました。
なんだかちょっと最初の印象と違うな~と思いながら流していたんですが、3人で食事に行ったときにそれは起こりました。

泥酔したA子とI美。A子はともかくとしてI美をこのまま返すわけにもいかず、僕はわりとお酒には強いので二人を自宅で介抱していました。
寝ている二人を確認してコンビニへ買い物に行って帰ってきたとき

「ん・・・くちゅくちゅ・・・」

「ああん・・・・だめ・・・」

艶かしい声が部屋の中から聞こえてきました。
寝ている二人を起こさないようにこっそり戻ってきたのが幸いなのか気づかれてはいないようでした。

「い・・・いやいや、気づかれてないとかそういう問題じゃないし!」

自分で自分にツッコミを入れてしまうくらい混乱してました。
自分の部屋のドアの隙間から覗くと、A子がI美にキスされて、胸をもまれているではないですか。

「あっ・・・ん・・・んんんんん!!!」

「ほらぁ・・・そんな大きい声だすと・・・」

「わかった・・・あん」

完全に二人の世界に入っていました。
自分は何が起こっているのか分からずにいましたが・・・こんな状況でも興奮してしまっている自分に気づいてしまったんです。

艶かしい声、いつも聞いているA子の声なのに違うように聞こえて・・それがさらに興奮の材料になっていたんです。
気が付くと僕は自分の手をアソコに延ばして触り始めました。

この後、あんなことになるなんて思ってもみなかったんです。
(続く)

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[体験談]親友とのHな体験2

寝返りをうったらきっと美樹はびっくりして離れてくれる。
そう思った私の行動は裏目に出てしまいました。
仰向けから横向きになった私のアソコは美樹の指を受け入れやすい体制になってしまったのです。

つぷ・・・と美樹の指が入ってきました。
ぴちゃぴちゃという音がしています。私、すでに濡れていたんです。

「ああ・・・」

「!」

つい声が漏れてしまいました。
けれどそこで美樹は何を問いただすわけでもなくそのまま私のクリトリスを刺激しはじめました。

「あっ・・・あん・・・」

私は完全に感じた声をだしていましたが美樹はさらに私のクリトリスを摘んだりこすったりして激しく責め立てました。
そのうち快感がこみ上げてきてイったときに美樹は一言

「かわいい」

と言いました。そこから力が抜けてしまって眠ってしまいました。

起きると私は布団の中でした。下着も付けていました。
昨日の記憶を思い出してもあれは夢だったのかどうだったのかはっきりしないままアソコに手を当ててみました。

ビクッ!

自分のクリトリスに触った時の感じ方がなんだか違ったものに感じました。
親友だった美樹にイカされたことで何かが私の中で変わったんでしょうか?
昨日の記憶を思い出しながら・・・オナニーしました。

「あん・・・イクッ!!」

私はすぐにイってしまいました。
すると、ガチャという音と共に美樹が入ってきました。

「ふふ・・・人の部屋でオナニーするなんてね」

「聞いていたの?」

「絶対すると思ってたからね」

そう言うと美樹はキスしてきました。
私はもう親友がどうとか関係なく美樹を受け入れました。
気持ちよければ男女なんて関係ないのかもしれないですね。

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[体験談]親友とのHな体験1

「いつまでも友達だよ!」

高校を卒業してから私達は別々の大学に行った。
小さい頃から何をするにもずっと一緒で生まれた病院も同じで姉妹同然な私(由奈)と美樹。
大学になってからも勿論連絡は取り合っていた。
けれどやっぱり大学というコミュニティは色んな出会いも刺激もあり、私も彼氏が出来てサークルなどで忙しくなってきて、だんだん美樹と連絡を取る時間が減っていった。

それからしばらくして美樹が会いたいと言ってきた。
色々話したいことも貯まっていたから快く了承して一人暮らしを始めた美樹の家にお邪魔した。
昔からきれい好きだった美樹の部屋はやっぱり綺麗だった。逆に私は結構ガサツなところがあるのでそういう意味でも美樹のことは尊敬してました。

自分に彼氏できたこととかサークルでの活動が楽しいこととか色々話をした。
お互いにお酒も入っていて何時間話したかわからない。そのうちうとうとしてきて私はつい寝てしまった。

夜起きるとなんだか暗い。ああ、寝てしまったのかと思ってふと気がつくとなぜか私は下着をつけてない状態だった。
えっ?と思ったら股間に誰かが顔を埋めている。
暗がりに目が慣れてこなくてもすぐにわかった。
美樹だった。
美樹は夢中になって私のアソコに顔を埋めている。舌を這わせているのが自分でもわかったが、果たして起きていていいのかそれとも寝たふりをしていればいいのか迷っていた。

静かな夜にぴちゃぴちゃと音がする。
我慢ができなくなった私がとった行動は「寝返り」だった。

だけどそれは逆効果だったことがわかるのはもっと後のことでした。

(続く)

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[体験談]委員長と不良女子の秘められた情事

「うるせえ!」

「もー!なんでそんななの!」

・・・

女子校って世間で言われてるよりずっと激しい。
ウチの学校で有名な不良の晶(あきら)と委員長の雅(みやび)は毎日のように喧嘩してた。ただ、不思議と手出しとかはあまりなかった。委員長もよくやるよな~と思いながら私は図書委員の仕事をするために図書室の鍵を取りに行った。

鍵を取ってきたんだけどその途中に通る視聴覚室で何やら物音がする。

「あれ?空いてる」

ウチの学校は視聴覚室の真ん中に黒いカーテンが設置できるようになっていて、2クラス同時に授業もできるようになっている。

授業もしてないのにカーテンが閉まってておかしいなと思って近づくと

「あん…」

自分の耳を疑ってしまった。

「あん…気持ちいいもっと…ん・・・」

誰かAVでも流してるの?と思いながらおそるおそるそのカーテンの向こうを覗くとそこには雅と晶がかなり情熱的なキスをしていた。

「ん・・・はぁ・・・もうなんでいつも・・・」

「だって我慢できないから・・・ね・・・?」

いつも喧嘩している二人から想像もつかないような甘い声。
いや、それより女性同士こんな場所でなんて・・・私は凄く興奮してしまっていた。

見ているとどんどん雅が晶を受け入れている。
ちょうど向こうを向いたまま雅のアソコを晶が口で愛撫し、晶は自分自身のアソコに指を入れて動かしていた。

「あん!!あんん!!」

「ん!!・・・ねえイキそう・・」

晶の指使いが一段と激しくなってふたりとも快感が押し寄せてきているようだ。
そんな二人の姿を見ながら私も自分の秘部に指を這わせて興奮していた。

「あん!!あああーーーん!!」

「イク!!」

一瞬雅の体が背中からビクンとなってから晶も体を震わせて感じていた。

この日、夜にこの出来事を思い出しながら私はずっとオナニーしてしまった。

次の日になって、また繰り返される日常の風景。
二人は喧嘩してばっかりだ。

時折視聴覚室は通るが、二度と二人がしているところには遭遇できなかった。

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女の子同士ってどうやってSEXをするの?

まずタチとネコという言葉を聞いた事があるでしょうか?

タチはSEXにおいて自分から積極的に責める役
ネコはその逆で受け身な立場の役

いわゆるSとMという風に思ってもらってもいいかもしれません。

ですがビアン同士のSEXはいわゆる前戯をメインとしている人が多く

例えば男女のSEXのように必ずしも局部への挿入を必要とすることはありません。

もちろんビアンカップルによって愛の形は様々です。
どんなSEXで相手との心の疎通を図るかは色々な形があると思います。

女性同士だからこそのSEXの形を見出していけたらいいかもしれませんね。

ビアン同士の出会い

ビアン同士は一体どこで知り合うのでしょう?

出会いサイト・SNS・イベントなど今この時代には出会いを求めるなら充分過ぎるほど手段があふれています。

その中でもビアン出会い専門のサイトが増えてきています。

おそらく皆さんもそういうサイトは探したことがあると思います。
有料と無料のサイトがあると思いますが、やはり無料のサイトでは

男が女になりすましている

これが非常に多いです。
有料=優良とかけているわけではありませんが
やはり有料サイトではきちんとしている人が多い印象でした。
もちろんいたずらが一切無いわけではないです。

どんな出会いを求めるかは自由です。
ただ、ある程度の慎重さや予備知識はあったほうがいいと思います。
今後の記事でそういう知識などをご紹介します。

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